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今年訪れた観光地等ベスト5

今年も結構いろいろ行っているが、ある事情から中国地方の観光地を訪れることが多かった。
その中で、今思い出してみて、ぼくが個人的に印象に残った場所ベスト5をあげてみる。

①鹿児島県・串良航空基地跡(ごきげん鹿児島①(串良平和公園)
 この地は僕の老母のお兄さんが戦死した地で、老母に代わってお参りした。
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②広島県・尾道(尾道センチメンタルジャーニー(3))
 この地はぼくの幼少期の思い出があるので特別だ。千光寺公園から見る尾道の街は美しい。
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③広島県・厳島神社(安芸の宮島に行った(1)
 有名なのにぼくは今年初めて行き、その奥深さに感動した。カキは美味しかったなあ。
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④岡山県・津山市(サムハラ神社奥宮に行った
 一度は行きたかったサムハラ神社の奥宮に行けて本当に良かった。おかげさまで二人目の孫も無事に生まれました。
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⑤岡山県・倉敷(大原美術館の謎(1)
 大原美術館の素晴らしさにあらためて感動した。
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いつもの年に比べるといろいろと訪ねたものだ。でも、結構面白くてプチ旅行にハマりそうな予感がする。
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さすが山本太郎!

ネットゲリラさん(ネットゲリラ)からの引用です。

ネットゲリラ

JFKを暗殺したのは〇〇〇

タイトルだけ読むと、またユダヤの陰謀ですかと言われそうだが、これはJFKが大統領をしていた当時ソ連の外務大臣を務めていたグロムイコが自らの著書に書いてあるということだ。
そのことを解説しているのが、元外交官で評論家の馬淵睦夫氏の下記のユーチューブ画像の5分30秒~10分30秒だ。
他の部分も北朝鮮問題等たいへん有益な情報が満載なので時間があればぜひ視聴してほしい。

トランプの背後霊は出口王仁三郎?

ぼくが最近よく見るJRPテレビジョンにかの出口王仁三郎のひ孫という人が出演していて、いろいろ興味深い発言をしている。特に面白いのはトランプの背後霊に出口王仁三郎がいて、次の大統領選挙にも勝つ体制を作るが、実際にはトランプ本人は自ら再選を選択せず、JFKジュニアがそのあとをついで大統領になるというストーリーだ。これは以前ぼくが紹介した(歴史的革命が成功?)と同じ話だ。
そうなることを心から願う。

「公認心理師」試験騒動(3)

公認心理師試験に関しては、過去にこのブログで(「公認心理師」試験騒動)と(「公認心理師」試験騒動(2))に書いたが、11月30日に合格発表があって、臨床心理士の連れ合いも幸い無事合格し、ほっとしている。
厚生労働省の発表によると、受験者数35,020人、合格者数27,876人で合格率79.6%ということだ。

厚生労働省公式ホームページ
厚生労働省

この合格率だけ見ると公認心理師試験の合格率は運転免許証の合格率(60~70%)よりも高く、一見誰でも受かりそうな試験だと思うかもしれない。
ところが、今回の公認心理師試験は臨床心理士の大半が受験したと推定されるので、臨床心理士の資格を持つ人32,354人の90%が受験したと仮定すれば受験者の29,119人が臨床心理士ということになる。臨床心理士は大半がプロで、プライドも生活もかかっているので連れ合いも含めて必死に勉強したはずだ。
したがって、合格者27,876人の大部分は臨床心理士だった可能性が高い。そういうことから類推すると、第2回目の試験の合格率は一気に10%を割ることもあり得る。いずれにしても異例な試験の、異例な結果だったと思う。

一般社団法人 日本臨床心理士会 公式ホームページ
日本臨床心理士会

島根そばは「割子そば」

3年前に島根に行って、本当に美味しいと思った蕎麦屋さんが「神代(かみよ)そば」だった。
その時は普通の「割子そば」だったのだが、今回再度「神代そば」に行って注文したのは「釜揚そば」だった。というのも、グルメの友人が「絶対おすすめ」と言ったからだ。
「釜揚そば」は熱々のそば湯にそばが入っていて出汁は薄目で出てくる。味が濃いのが好みであれば自分で出汁を入れる。確かにめったに食べられるメニューではないので珍しかったし、それはそれで美味しかった。
でも、やっぱりソバのコシと香りを味えるのは「割子そば」だと思う。

神代そば
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           3年前に食べた「割子そば」                  一昨日食べた「釜揚そば」
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神社をハシゴ

12月1日、2日と高校で同じクラスっだった同級生と島根で同窓会があった。
同窓会の1日目は午後12:30に出雲市駅で集合だったが、前日夜に東京から高速バスを使ったぼくは7:30に松江に到着し、カフェで朝食をとって8:30に路線バスで熊野大社方面に向かった。路線バスで八雲バスターミナルまで約25分、そこからコミュニティバスが連絡していて、約15分で9:10すぎくらいに熊野大社に到着した。ところが熊野神社から八雲バスターミナルまで戻るコミュニティバスが9:28の次は11:05しかなく、参拝時間が15分しかないのだ。前に調べていてわかってはいたのだが、非常にあわただしい参拝となった。
それはともかく、熊野大社は厳かであり、気品があり、神気が漂っていて、とても素晴らしい神社だった。また、熊野大社がある八雲町も美しい村だった。

熊野大社由縁
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入口鳥居
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鳥居をくぐり、川を渡ると立派な門が
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さらに門をくぐると本殿
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美しい八雲町
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午後は同窓生と出雲大社へ。幹事さんの粋な計らいで拝殿でお祓いをしてもらったのだが、お祓いをしてもらう時に神主さんが一人一人名前を読み上げてくれて何か嬉しかった。その後本殿の中に入って参拝。お祓いをしてもらった人だけが本殿に入れるのでちょっと優越感を感じた。
ところがお祓い中や本殿の中は写真撮影禁止なのでほとんど写真が取れなかった。出雲大社は有名なので、まあいいか。

出雲大社 拝殿
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島根県の熊野大社と出雲大社にお参りしてきます

明日と明後日は高校(香川県・丸亀高校)の同窓会が島根県で開催される。
明日は午後に出雲市駅で集合し出雲大社に参拝する予定だが、ぼくは今夜、夜行高速バスで新宿を出発するので松江には明日の朝7:30位に到着する。到着したらカフェで朝食をとり、一畑バスとコミュニティ・バスを乗り継いで熊野大社に参拝の予定だ。松江の熊野大社はマナサビイさんのブログ(ソラリスの時間)で知って、ぜひ行ってみようと思っていた。昔は松江の熊野大社は出雲の出雲大社に並ぶ格式のある神社だったらしい。祭神はあのスサノオノミコトだそうだ。
午前中は熊野大社、午後は出雲大社と贅沢な参拝ツアーだ。

熊野大社公式ホームページ
熊野大社 

出雲大社公式ホームページ
出雲大社

晩秋の散歩道

そろそろ紅葉もおしまいの季節となり、久し振りにスマホを持って散歩に出かけた。
散歩順に気に入った風景を紹介する。だいたい4km、1時間コースだ。

近くの保育園(いちょうが綺麗だ)
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野球場の前の樹(なんという名前だろう)
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総合グランドの公園の展望台(ぼくがいつもストレッチ体操をする場所)
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展望台から見た森
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南多摩尾根幹線道路
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クジラ橋入口の欅
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町のシンボル・城山公園
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怪我(手術)の功名

ぼくは先週、右顔面粉瘤の手術を受け今日無事抜糸にこぎつけたのだが、今回の手術にはいいこともあった。
というのも、手術前に血液検査を受けたのだが、アルコールが原因で肝臓の数値が悪いことを指摘されたからだ。
確かに、ここのところキッチン・ドランカーぎみで飲み過ぎていたことは自覚していたが、医師にはっきり指摘されると改善しようという気になる。
早速、1日に飲むアルコール量を決めて実践すると、体調がいい。とくに朝の寝起きが気持ちがいい。夜ダラダラ飲んでいるとつい夜更かしするのだが、それがなくなったのが原因のようだ。
酒飲みの皆さん!1日の酒量を決めて実践しましょう。時にはオーバーすることもあるけど、そういう意識を持つだけで体調が良くなるよ!

肝臓が劇的に若返る魔法の飲み物


テンプレート変更

テンプレートというのは、要するにブログの見出しや記事やその他の配置のことだ。
ぼくはブログ開設の時から同じテンプレートを使ってきたのだが、昨日から調子がおかしくなり、仕方がなく変更した。
どう調子がおかしいかというと、通常は過去記事の一覧とかの欄なのに2~3日前の過去記事の本文が入ってしまうのだ。
ぼくはパソコンには詳しくないので、テンプレートそのものを変えたのだがいかがだろうか。もちろん、ぼくはまだ慣れない(笑)。

平成のおさらい

ここのところ、JRPテレビジョンさんが素晴らしい放送を連発しているので、マンネリを恐れながらも、どうしてもそちらを紹介したくなる。またしても平成の30年間を振り返るのにうってつけの番組があったので紹介する。
ぼくもバブルからバブルが弾ける頃のことはよく覚えているのだが、悲しいかな当時は下っ端のサラリーマンだったし、それに加えて何の問題意識もなかった(こちらの方が問題だが)ので、バブルが何だっかを知ったのはずっと後だった。
おそらく、ぼくの同時代の人はいまだになにが起こったのかわからないままだろう。
その点、朝堂院大覚師はバブルの渦中にいて、それに抗った人なので言うことが実にリアルだ。
ぜひ、この番組で平成時代(とくにバブル期)について勉強してほしい。

こういう人大好き

昨日、録画していた「カシオ・ワールド・オープンゴルフトーナメント」を見た。
優勝したのは崔虎星(チェホソン)という韓国の人だった。いつもは当然日本人を応援するのだが今回ばかりはこの人を応援してしまった。というのも、スイングの後がムチャクチャで踊ってしまうのだ(もちろん本人は踊っている意識はない)。
この姿を見るだけで爆笑してしまうのだが、それでこのメジャー大会を優勝してしまうのだから素晴らしい。
だが考えてみると、王選手の一本足打法も野茂投手のトルネード投法も実に個性的だが、それで一番結果が出せることを自分が自覚しているという面では同じだ。下に動画を貼っておくので興味のある方はぜひどうぞ。特に34分あたりがアクションが大きいかな?

真の偉人

ぼくは東京新聞を購読しているのだが、朝日新聞も販売している新聞屋さんの好意(?)なのか、土曜日は朝日新聞の土曜版がオマケで配達される。その中の「フロント・ランナー」という記事が面白くて毎回見ているが、今日は36年も前から「子供食堂」を続けている中本忠子(なかもと ちかこ)さんという人を紹介している。本当に偉い人というのはこういう人なのだと思って感心した。以下に朝日新聞デジタルの記事を貼っておくのでぜひ読んで欲しい。

朝日新聞
フロントランナー

二人目の孫娘が生まれた

今週は特異な週で、月曜日は粉瘤の手術を受け、火曜日はゴルフに行き、木曜日は二人目の孫娘が生まれた。
特に二人目の孫娘(長男の次女)の誕生予定日は11月30日と聞いていたので驚いた。ただ、母子とも無事ということでほっとした。
さっそく、日曜日には赤ちゃんとお姉ちゃん(約2歳半)になった孫達に会いに行く予定だ。



粉瘤(アテローム)の話

堅苦しい話が続いたので、ぼくが月曜日に手術した「粉瘤」(ウィキぺディア)の話。
ぼくが右頬にイボのようなものが出来ているのが気づいたのは2年前くらいだったが、最近はコンタクトレンズくらいの大きさになったので近くの皮膚科に行ったら、「粉瘤」(アテローム)なので早く手術した方がいいですよとアドバイスを受け、市立病院への紹介状を書いてくれのは10月中旬だったかな。それで1週間くらいして市立病院に行ったら手術日は11月19日ということだったので、今週初めに手術した。
手術室に入って出たのは30分くらいで着替え時間を引くと手術時間は実質20分くらいで終わったし、麻酔の注射がチクっとしたくらいで痛みもほとんどなかった。まあ今から思えば早く切って良かったと思っている。
もし、デキモノ(粉瘤は体のどこにでもできる)のようなものができたら、早めに皮膚科に行って診てもらい、粉瘤ならすぐ手術するのが正解だ。

東京地検特捜部の出自

ぼくは前回の記事(我がよき友へ)で、東京地検特捜部の出自は各自で調べるよう書いたが、シャンティ・フーラさん(シャンティ・フーラ)がカレイドスコープさん(カレイドスコープ)のブログを引用して(元々は「日本再占領」という本)、分かりやすく解説してくれているので、参考に貼っておく。
しかしながら本当は自分で調べて欲しいのだ。ぼくが書く記事や紹介するブログ等はいわゆる一般常識と違うことが多いと思うのだが、人は自分で調べて納得しない限り決してそれまでの自分の考えを改めようとしないと思うからだ。もちろんぼくもその一人だが、過去に読んだ別の本でこの情報は知っていた。

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「日本再占領」

ゴーンは米仏対立の犠牲者?

最近、どんなに重要な事件でも微動だにしなかった東京地検特捜部が、よりによって日産会長のカルロス・ゴーン逮捕とはこれいかに、と思われた方は多いと思うが、その謎を推理するブログとユーチューブがあったので貼っておく。
東京地検特捜部は戦後その出自からしてアメリカのために働いているというのは事実なので各自調べて欲しい。

シャンティ・フーラ
シャン1121

JRPテレビジョン

ナベツネが死んだ?

読売新聞社主で読売グループの総帥である渡辺恒雄氏が亡くなられたようだ。
まだ報道されていないが、ぼくが最初に見たのは11月17日のネットゲリラさん(ネットゲリラ)のブログだった。

ナベツネ

半信半疑ではあったが、JRPテレビジョンが今日、下記の番組で渡辺恒雄氏のプロフィールを含め報道しているので間違いないだろう。ぜひ視聴していただきたい。それにしても、ネットゲリラさんの地獄耳には恐れ入る。

明治維新の真実

明治維新は薩長下級武士の自発的クーデターではなく、国際金融資本家(ロスチャイルド)による、日本分断を画策した争いであったことはこのブログでも何度か書いたが、そのあたりを短時間にコメントしてくれている画像があったので貼っておく。いつものJRPテレビジョンさんだ。この解説が真実に近いのであって、学校で教えている日本史や大河ドラマがデタラメであることを認識しなければ、日本史も世界史も全く理解できない。明治天皇のスリカエも真実だ。





衝撃のユーチューブ動画(2)

ぼくが11月15日に貼ったシャンティ・フーラさんの動画が、ユーチューブから消されていた。



ということは、権力者にとってよほどまずい情報だたったのだろう。
しかし、「Avobe  Majestic」は上映されるようなので、ぜひ観ましょう! 

明日手術を受けます

といっても大した手術ではなく、顔面にできた粉瘤を切るだけだ。ぼくは12年目にも同じような手術を受けていて、もちろん入院する必要もない。しかも翌日はゴルフの予定が入っているので2日ほどブログの更新ができなくなる。
そこで今日は、ぼくが毎日視聴しているJRPOテレビの中から特にいいと思った番組を紹介する。
ぼくがこれまでも繰り返し言ってきたように、日本のマスコミは政治報道の面では死んでいることを理解してほしい。

消費税は廃止

こちらも「シャンティ・フーラ」(シャンティ)さんからの情報だが、元は「非一般ニュースはアカウント凍結」という人のツイッターのようだ。
このグラフが真実ならば、消費税は大企業の減税にほとんどすべて当たられている。
その大企業も今やユダヤ資本にほとんど株式を握られているのだから何をか言わんやだ。
消費税は即廃止して、同時に法人税を引き上げよう。

1非アカウント情報

2月無アカウント情報

衝撃のユーチューブ動画

またまた、「シャンティ・フーラ」(シャンティ・フーラ)さんが衝撃的なユーチューブ動画を紹介しているので貼っておく。
この動画は、アメリカで10月に公開された「Abobe Majestic」という映画の内幕を紹介する動画だが、この動画だけでも十分凄い内容になっている。この動画の内容についてはぼくも過去に見聞きした情報が含まれているが、あまりにも現実離れしているので今まではそれが真実だとは思えなかった。しかし、この動画で初めて知ったことや登場人物の話を聞くと、もしかすると真実かもしれないと思うようになった。それくらい面白い動画なので、少し長いが暇のある時にぜひ観ていただきたい。
それにしても「Abobe Majestic」も早く観たいものだ。

新聞、NHKは解約しよう

と言いつつ、ぼくは東京新聞を取り、NHKとも契約している。
東京新聞はやはり数十年間新聞を読むという習慣があって取っているのだが最近はあまり読まなくなっているので近いうちに止めるかもしれない。NHKはぼくが地上波とBS波を受信できる団地に住んでいるというだけで地上波+衛星放送料金を取られている(この制度はおかしい)。なので、「NHKをぶっ壊せ」政党が頑張ってくれて、こういうおかしな制度を止めてくれれば即解約するだろう。
はっきり言って、新聞も、NHKも真実をほとんど伝えていない。東京新聞はたぶん赤旗についで頑張っているのだろうが、それでも迫力がない。NHKは今や政府広報機関に堕落している。
そういうことで、新聞、NHKを解約できる環境にある人は即実行すべきだと思う。今やほとんどの人がパソコンやスマホを持っているのだからそれで十分だ。
PS:ぼくはマンガ「ビッグコミック」の購読を今年の4月からやめたのだが何の差し支えもない。なので、新聞もやめる可能性が大だ。

インドに注目!

インドの情報など日本にはほとんど入ってこないが、その発展ぶりは凄いようだ。日本では中国の動向ばかりが注目されていて、インドの状況はスルーされているような印象を受けるが、実はインドの発展はすさまじく、親日国でもあるのでもっとインドに注目しなければならないと主張するのが以下のJRPの番組だ。ぼくもとても勉強になった。
それにしても、坂の上零さんという人は凄いエネルギーと才能を持った大和撫子だ。




司法が腐った日本

戦後、ぼくたちは日本は民主主義国で司法、行政、立法の3件分立で成り立っていると教えられてきた。
だが、今は(過去も?)全く違う。とにかく行政府(自公とそれに忖度する中央官庁)が独走していて、司法も立法もないがしろなのだ。
とくに司法の腐敗は目を覆うものがある。
そのあたりの事情を具体的に語っているのが下記のユーチューブのJRPテレビだ。

自衛隊闇組織 別班

ぼくは陰謀論(=真実論)には詳しいと思っていたが、自衛隊に闇組織が存在するとは知らなかった。
だが、多いにあり得る話ではある。

別班 自衛隊闇組織 石井暁 青木理


米中間選挙の評価

米中間選挙の結果について、マスコミは「ねじれ」現象というだけで何がどうなるのかはさっぱり伝えないが、「シャンティ・フーラ」によるとトランプの圧勝だということだ。
内容は下記ブログで確認のこと。

シャンティ
青い滴

食の達人

かつてヨガの指導者の沖正弘師は「粗食の少食」こそが健康の秘訣であると唱えられていた。
沖師の弟子の船瀬俊介氏も同じ主張で啓蒙活動をされている。ぼくも基本的にそう思う。ただ、沖師は60代で亡くなられた。
一方、ぼくの現在94歳の元気な母についていえば、肉は好きだし、生野菜は嫌い(熱を通した野菜は好き)だし、甘いものは大好物だし、自分の好きなものだけ食べて生きてきたように思う。
なので、ぼくはあまり食べ物に神経質になるよりは自分の好きな物を食べていればいいのではないかと思う。ただし食べ過ぎはNGだ。
ぼくはというと、朝はトースト半分と紅茶と豆乳ヨーグルト、昼はうどんかソバか前日の残り物、夜はぼくが作るちゃんとした料理(ただお米はほとんど食べない)だ。



マイケルジャクソンと朝堂院大覚の意外な関係

ぼくは朝堂院大覚氏が主催するJRPテレビジョンを3年前くらいから見ているので良く知っているのだが、知らない人も多いと思うので、朝堂院氏自身が語る朝堂院氏とマイケルジャクソンとの関係を貼っておく。

日本の支配体制

ぼくがよく見るブログの中に「シャンティ・フーラ」と「Kazumot Iguchi's blog2」があるが、「シャンティ・フーラ」が「Kazumoto Iguchi's blog2」の記事を高く評価しているので貼っておく。「Kazumoto Iguchi's blog2」の記事は少し長めだが、簡潔にまとめられているので全文読まれることをオススメする。

シャンティ
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Kazumoto Iguchi's blog2
井口1104 

ここに書かれていることが100%真実かどうかはわからないが、大半は真実だろうと思う。
真実は、学校で習うことや、マスコミが言うことと全く違うのだ。
多くの人がそのことに気づけば、社会は良い方に変わると思う。

「寅次郎夕焼け小焼け」は傑作だ

「男はつらいよ」シリーズの第17作「寅次郎夕焼け小焼け」を観た。
多くの寅さんファンがシリーズ最高傑作だというプレビューを書いているが、シリーズすべてはたぶん観ていないぼくもそうだろうと思う。
寅さんと宇野重吉が演じる日本画の大家との出会いも面白いし、寅さんが惚れる太地喜和子演ずる竜野芸者「ぼたん」とは最初の出会いからハイテンションで完璧に息が合っていた。(竜野市の課長を演じる桜井センリの宴会芸は抱腹絶倒だ!)
おかげで、久しぶりにおおいに泣き笑って、ティッシュ・ペーパーをだいぶ使ってしまった。
「男はつらいよ」シリーズは今年の9月に岡山の津山に行ったのがきっかけで、津山が出てくる最終48作「寅次郎紅の花」を久しぶりに観たのだが、今回の17作はたまたま1カ月前くらいにユーチューブの短い映像(寅さんと宇野重吉の出会いのシーン)を観て、そのうち観ようと思っていたのだ。
そんな小さな寅さんのマイブームの最中に昨日、「男はつらいよ」の新作制作発表を知った(「おかえり、寅さん」にビックリ!)ので驚いたわけだ。

ゴルフで開眼(2)

ぼくは10月30日のブログで自分のゴルフが復活しそうなことを記事に書き(ゴルフで開眼)、その際、下記の4つ
 ①スイングプレーンとはどういう平面なのか
 ②スイングプレーンに対していかにバックスイングするか(左手のコックをどうするか)
 ③切り返しのタイミング
 ④ダウンスイングの注意点
がポイントだとメモしたが、①と②が最も重要と思うので詳しくメモしておく。

①については両肩関節の付け根とボールが作る三角形だということはいろいろな教則本に書かれていることだが、人骨図で調べてみると両肩関節の付け根を結ぶ線の中心がぼくが従来考えていた首の付け根よりさらに下であることを発見した。

人骨図(上半身)
人体骨格上半身
それはどういうことかというと、スイングプレーンは従来のイメージよりもややフラットな面を通るのではないかということだ。

②についてはクラブヘッドがスイングプレーン上を通るようにバックスイングしていくわけだが、
(A)通常の教則本では左腕をローリングさせて、トップの位置ではアドレスの時よりフェースが90度回転するように書いている。この場合、コックは左手の甲を左親指側に曲げる動きになる。(下の写真)

スイング1スイング2スイング3スイング4       

しかし、たまにマイナーな教則本では
(B)左腕はローリングさせず、クラブのフェース面が常にスイングプレーンに対して垂直になるよう教えているケースもある。この場合、コックは左手の甲を左腕の内側に曲げる動きになる。(下の写真)

スイング5スイング6スイング7スイング8


(A)と(B)の顕著な違いは右端の写真で明らかだと思う。どちらが正しいかはわからないが、ぼくには(B)の方があっていることを発見したのだ。

まあゴルフ歴30年とはいえ、最近は120前後をたたく人間の言うことなので、信じる、信じないはあなた次第です。

「おかえり、寅さん」にビックリ!

今日、東京新聞の朝刊1面のコラムに、22年ぶりに「男はつらいよ」シリーズの新作「おかえり、寅さん」(仮称)が製作されることが書いてあって、驚いた。デジタル技術を駆使して若い頃の寅さんやさくらが復活するのかと想像したが、ネットで調べるとどうもそういうことではないようで、残念なような、安心なような、複雑な気分ではある。
以下は日刊スポーツ・デジタルニュース(日刊スポーツ)の記事

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細かいことだが、次回作は49作目となるはずだ。
来年年末公開ということなので、2020年の正月に観に行こうと思う。
それにしても、自分も含め、みんな歳をとったなあ。

ゴルフで開眼

今回はゴルフの話なので、ゴルフに興味のない方はスルーしてください。
ぼくは10月28日、29日と、那須高原にあるリゾートゴルフ場に行った。
そこは「那須ちふり湖カントリー倶楽部」(那須ちふり湖カントリー倶楽部)というところで立派なホテルもある。実はぼくが前に務めていた会社の関連会社が経営している関係で、昔の会社の仲間と行ったのだ。
ぼくは10年以上ぶりで行ったのだが、とても素晴らしいゴルフ場だということを再認識した。何よりぼくは2日間とも100を切れたのがうれしい。最近は120近く叩いていたので、これでやっと自信がついた。
何を開眼したかというと、
①スイングプレーンとはどういう平面なのか
②スイングプレーンに対していかにバックスイングするか(左手のコックをどうするか)
③切り返しのタイミング
④ダウンスイングの注意点
についてだ。
続けて書きたいのだが、明日は某予備校の添削要員のバイトの試験の締め切りなので、これまで。
続きは明日か明後日に。

那須ちふり湖

「我がよき友」はぼくのブログを読んでくれていた

ぼくがこのブログを立ち上げようと思ったのは、第一に親しい友人・知人にぼくが真実だと思う情報を伝えたかったからだ。
今日、ぼくの親友の一人と飲む機会があって、ぼくのブログについての話題に言及してくれたので、読んでくれているのだなと思ってうれしかった。これを励みにこれからもどんどん発信していこうと思う。

バラ色の人生

昨日は、連れ合いのたっての要望で東京都立神代植物公園のバラ園に行ってきた。
今回、息子が運転してくれて車で行ったのだが、我が家からわずか30分弱で到着した。普段だと蕎麦屋で必ず酒を飲むので電車とバスを利用して1時間以上かかる。
それでバラ園はどうだったかというと「素晴らしい」の一言につきる。何枚か写真を紹介するが、やっぱり本物に限る。各地の最寄りのバラ園を鑑賞されることをオススメする。

バラ園全景
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ところで、「バラ色の人生」のバラ色とはいかなる色なのか?バラはあらゆる色があったなあ。

原発反対の人は新電力と契約しよう!

国の原子力政策を改める最も近道は、既存の地域独占電力会社との契約を止めることだ。デモはもちろんいいことだが、事情があって参加できない人も多いと思う。なので、原発反対なら既存の地域独占電力会社との契約を新電力会社に切り替えるだけでいい。さすがに個人がどこと契約しているかは把握できないし、できたとしてもそれを口実にプレッシャーをかけることはまず不可能だ。
内容は同じだが、ぼくの直前のブログを再掲しておく。

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東京電力は2011年3月11日に起こった東日本大地震を起因として、福島第一原子力発電所の亡国的な事故を起こした。
現在、当時のトップの責任を問う裁判が進行中だが彼らは一切自分たちの過失(故意?)を認めない。
東電の経営陣は今でも彼らの主張の延長上に言い訳しているのだろうが全く情けない。

AERA dot
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東電の中にも良識を持った人は大勢いるのだろうが、東電には一旦つぶれてもらったほうがいいと思う。
いずれにせよ電力会社は必要なのだから、東電の良識派は生き残ってほしいと思うが、東電という会社は無くなった方が日本のためだ。
そこで、この主張に賛成してくれる人のために、ぜひしていただきたいことは実に簡単だ。
まだ東電と契約している人は新電力と契約することだ(東電との契約解除は新電力会社がやってくれる)。ぼくは2年以上前に東電との契約を解約して東ガスと契約しているが、10~15%は電力料金が安くなった。おそらく、他の新電力会社と契約すると同じくらいは安くなると思う。
東電に反感を持っている家庭にとって、電力料金が安くなるうえに極悪企業の東電の経営基盤を破壊することができるというのは一石二鳥だし、東電に反感を持ってない家庭でも電気料金が安くなるのはメリットがある。
おそらく家庭の3割が東電との契約を解除すれば、東電も経営が危うくなって、今までの考え方(例えば原子力発電優先)を改めるのではないだろうかと思う。
もちろん東電だけではなく、地方の既存電力会社も同様だ。

東電を征伐しよう!

東京電力は2011年3月11日に起こった東日本大地震を起因として、福島第一原子力発電所の亡国的な事故を起こした。
現在、当時のトップの責任を問う裁判が進行中だが彼らは一切自分たちの過失(故意?)を認めない。
東電の経営陣は今でも彼らの主張の延長上に言い訳しているのだろうが全く情けない。

AERA dot
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東電の中にも良識を持った人は大勢いるのだろうが、東電には一旦つぶれてもらったほうがいいと思う。
いずれにせよ電力会社は必要なのだから、東電の良識派は生き残ってほしいと思うが、東電という会社は無くなった方が日本のためだ。
そこで、この主張に賛成してくれる人のために、ぜひしていただきたいことは実に簡単だ。
まだ東電と契約している人は新電力と契約することだ(東電との契約解除は新電力会社がやってくれる)。ぼくは2年以上前に東電との契約を解約して東ガスと契約しているが、10~15%は電力料金が安くなった。おそらく、他の新電力会社と契約すると同じくらいは安くなると思う。
東電に反感を持っている家庭にとって、電力料金が安くなるうえに極悪企業の東電の経営基盤を破壊することができるというのは一石二鳥だし、東電に反感を持ってない家庭でも電気料金が安くなるのはメリットがある。
おそらく家庭の3割が東電との契約を解除すれば、東電も経営が危うくなって、今までの考え方(例えば原子力発電優先)を改めるのではないだろうかと思う。
もちろん東電だけではなく、地方の既存電力会社も同様だ。

平和な一日

昨日の日曜日は久々の快晴だったが、たまたまぼくの住む街の市民祭りがぼくの散歩コースの一つである市の総合グラウンドで開催されていたので、初めて行った。お天気が良かったせいもあったのだろう、大変な盛況だった。
和太鼓ショーを見たり、屋台をひやかしたり、美術展を鑑賞したり、それなりに面白かったが傑作だったのは何といっても農産物品評会だった。我が街は、梨が特産物なのだが、それ以外にも結構作っているんだと再発見した。
それにしても何を基準に品評しているのか、想像するだに面白かった。
それはともかく「神様」のいないお祭りは何か空虚だとも思った。

和太鼓ショーの熱演
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たいへんな賑わい
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    獅子舞              屋台のドネル・ケバブ
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                我が街の誇る「稲城なし」
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美術作品ブース
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妖精の歌声

「シャンティ・フーラ」(シャンティ・フーラ)さんが取り上げている天才少女の妖精のような声の歌を紹介する。

昨日のぼくのブログの補足

昨日、ぼくのブログで「Q-We Are The Plan」というユーチューブを紹介したが、Qについて説明したい。
もともとこのユーチューブを見たのは、Kzzumoto Iguchi's blog2という、ぼくが10年近く見ているブログなのだが、Qについてはさらに詳しい説明をしているブログを紹介してくれているので、貼っておく。それは、サイババが帰ってくるよというブログで、トランプ大統領とJFK.jrとの関係や、18年前に事故死したといわれているJFK.jrが実は生きていて、Qの中心にいるというような驚くべき情報だ。
この情報が真実であることを願いたい。

サイババが返ってくるよより
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歴史的革命が成功?

「シャンティ・フーラ」(シャンティ・フーラ)さんが素晴らしいユーチューブ番組を紹介しているので、貼っておく。
ベンジャミン・フルフォード氏が最近主張している事にも合致している。
事実ならば、それこそ真の革命だ。



〈日本語字幕の設定方法〉
1. 動画を再生します
2. 動画の右下にあるアイコンの歯車マーク(設定)をクリック
3. 【字幕】をクリックして言語を選びます(日本語は一番下の方です)

陰謀論(=真実論)を知ると幸福になる?

世にいう陰謀論は、実はほとんど真実だ。「陰謀論」というレッテルはCIAが1960年代(ケネディ大統暗殺、キング牧師暗殺時代)に考案し、広めたものだ。
近現代は約200年以上前のフランス革命以降、ほぼ世界はロスチャイルドを一つの頂点とする偽ユダヤ人たちの支配下にあったし、今もそうだ。支配の道具は「マネー」だ。「マネー」を追い求めて各国は戦争をし、日本でも一般人を含めて何百万人もの人が犠牲になった。文部省(=小、中、高、大学、大学院)は決して真実を語らないし、マスコミもほとんど報道しない。
そういう状況の中、「陰謀論」(=真実論)はネット上では最近かなりの勢いで理解している人が増えているような気がする。
ぼくが陰謀論を知ったのは2006年頃に読んだベンジャミン・フルフォード氏の著書や太田龍氏の著書・ブログだったが、それ以降は飛躍的に「陰謀論」を紹介するブログが増加した。
やはり「陰謀論」は「真実論」だったので、じわじわと広がっているのだと思う。
ところで、「陰謀論」を知って幸福になるのかと言われれば答えはノーだ。我々はこれほどに「マネー」の呪縛を受けているのかと知ると生きていくのが嫌になるほどだ。
しかし、ぼくがSF映画の最高傑作だと思う「マトリックス」シリーズに、マトリックス(仮想世界)に生きている方が楽だという人間が出てきたときに「それは違うだろ」と思ったように「マネー」のマトリックスに囲まれた我々も「それは違うだろ」と声をあげなければならないのではないかと思う。
ぼくがこのブログを発信している理由の大半もそのためにある。



バンカーショット

ぼくは昔はバンカーショットは特に苦手ではなかったのだが、ここ2~3年は全くダメでバンカーが怖くてしようがなかった。
そこで意を決して、今日はバンカーショットばかり1時間練習した。バンカーショットが練習できるゴルフ練習所は少ないと思うのだが、幸いぼくの住む多摩地区ではよみうりランドにあるゴルフ練習場(よみうりゴルフガーデン)でバンカーショットが練習できる。これが以前より安くなっていて30分300円(以前は30分500円?)だ。ぼくは入場料金の500円と1時間分600円の練習料金を払って1時間練習した。
不思議なもので、1時間もバンカーショットばかり練習しているとだんだんバンカーと友達になってくる。そのうち、何となくコツがわかったような気がした。
ところで、バンカーショットの打ち方一つをとってもネット上ではいろいろな情報があって、何を信じていいかわからない。
ただ、ぼくはいろいろ試した結果、
・ボールは左足の親指線上になるよう、左側に置く
・足はややオープンにスタンスにして、腰をやや落とす
・重心は左足
・クラブフェースは目標に向ける
・バックスイングではアプローチよりも早めにコックし、クオーター(3/4)で止める
・ダウンスイングではボールの2~3センチ前の砂にブレードが入るようにショットする(この時、決して目線を離さない、力を緩めない)
というのが今日の収穫だった。
来週、また練習に行こうと思うがどうなることやら。

5打席あるバンカー練習場
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おまけ:パター練習場も充実している
よみうりランド・パター

スカイツリーともつ焼き

今回はぼくの好きな「おさとうのタナボタ」さんのブログをまねて、食べ物の記事。
昨夜は久しぶりに元の会社の諸先輩との飲み会だったが、場所が「押上」の近くでスカイツリーを見上げるような所にあるもつ焼き屋さん(「もつ焼き まるい」)だった。


             そびえ立つスカイツリー     開店前に早くも列が
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昭和の雰囲気がそのまま残っている木造の小さなお店だが、お肉(もつ)は大変お美味しかった。もつの方が普通のお肉より美味しいと思ったのは初めてだ。
お店は60前後の大将と奥さんと息子さんだけで切り盛りしていたが、息があっていて実に良い雰囲気だった。また料理は大将一人でこなしていたが、10数人はいたと思う客を相手に待たせることなく次々と手際よく料理を提供していた。まさにプロフェッショナル!
また行ってみたい店だ。

店内の雰囲気(2階に団体客用の部屋がある)  ロースト・ビーフ(これで4人分!)
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種子法廃止違憲訴訟の原告団に加わることにした

モンサントという企業はグローバル極悪企業の中でも極めつけのワルで、地球を滅ぼすために存在するような大企業だ。2018年6月にこれも極悪企業のバイエルが買収して欧米ではモンサントという企業名はなくなったようだが、モンサントの日本法人は残っているらしい。
モンサントがどれほどの極悪企業であるかは各自ネットで調査してほしいと思うが、ぼくが最初にモンサントの名前を知ったのは、確か10年以上前に陰謀論で有名なデービッド・アイクの著書だったと思う。
そのモンサントが画策しているのが地球上の植物の種子を独占することだ。しかも遺伝子組み換え種子で。さらにF1という種類の種子で寿命が1年しかないので、毎年モンサントから種子を買わなければ農業を続けていくことができない。
そういう冗談みたいな悪だくみをしているのがモンサントであり、悲しいかなそれを日本国内で推進しようとしているのが我が政府(自民・公明連立政権)なのだ。
そういうことで、蟷螂の斧かもしれないが、ぼくも種子法廃止違憲訴訟の原告団に加わることにした。
種子法といっても、マスコミも全くといっていいほど取り上げないので分からないと思うので、下のユーチューブで坂の上零氏の説明を聞いて欲しい。



もし、坂の上零氏の主張に賛同される方はぜひ一緒に種子法廃止違憲訴訟の原告団に加わりましょう(1口2,000円です)。

まもる会
まもる会

朝堂院とフルフォードがまた大喧嘩

ぼくはここのところ朝堂院大覚師が主催するJRPテレビジョンというインターネット番組をほぼ毎日視聴していて、大変ためになることが多い。
ぼくは朝堂院大覚氏の意見の70~80%は支持するし、ゲストのベンジャミン・フルフォード氏の意見も60~70%は支持する。
この10%の支持率の差が微妙だ。                                           
両者とも9.11事件は偽ユダヤ人が起こした事件であるということでは一致しているのだが、3.11についてフルフォード氏はやはり偽ユダヤが起こした人工地震だと主張し、朝堂院師は人工地震ではないと主張する。
ぼくは3.11については状況証拠的には5割以上人工地震説に傾いているが、100%確信は持てない。
そういう違いが朝堂院氏とフルフォード氏の間にはいくつもあるのだが、最近はフルフォード氏が引く形で何とか収まってきた。ところが今日見た番組では再び両者が激しく対立する場面があった。今回は朝堂院氏が年のせいか頑固すぎるのではないかと思い、ベンジャミン氏に同情した。                                             
皆さんは、どう思われますか?






よみうりランドの花火

今日の夜、久しぶりに「よみうりランド」の花火が上がった。
なぜ花火が上がったのか「よみうりランド」のホームページを見てもわからない。おそらく「よみうりランド」がここ数年売り物にしている「ジュエル・イルミネーション」関連のイベントなのだろう。
なぜ「よみうりランド」の花火を気にするかというと、「よみうりランド」は我が家のマンションの居間から見える眺望のほぼ正面(直線距離で3~4kmは離れているが)に位置していて、マンションを買った1996年までは毎年夏に大掛かりな花火大会を開催していた。ぼくがわが家を買ったのも、毎年夏に居間から花火見物ができるといいいなと思ったことが大きかった。ところが翌年くらいから「よみうりランド」は夏の花火を中止してしまった。おそらく経営が苦しくなったのだろうが、ぼくは、がっかりだった。その後は大みそかに何発か上げることはあっても、大規模な花火大会はなかった。                        ところが今日は大規模とは言えないものの、30分くらい小型の打ち上げ花火や仕掛け花火を久しぶりに見物することができたのだ。                                                          「よみうりランド」様、また大規模花火大会を復活させてくれることを心よりお願いします(笑)。

「よみうりランド」に上がる打ち上げ花火
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