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台風12号は気象兵器?

現在日本列島に接近中の台風12号は少なくともぼくは経験したことのない奇妙な進路を辿っている。
前回紹介した井口和基博士によると、これはHAARPによる人口的な台風だと主張されている( Kzumoto Iguchi's blog2)。
ぼくはHAARPによる気象兵器の存在は実在すると確信しているが、今回の台風について100%そうだとは言えないような気がする。
というのも、フィリピン沖や台湾沖では台風の進路は東から西なので、日本が一時的に熱帯気候に変わっているとすればそういうこともあるのかなと思う。ただもっと突っ込んで、なぜ日本が熱帯気候に変わったのかといえばやはりHAARPの疑いも払拭できない。
HARRPは表向きの研究の目的は「地球の電離層と地球近傍の宇宙環境で発生する自然現象を探求し、理解することにある」(ウィキぺディア)とのこだが、ネット上では多くの人が気象兵器だと言っている。
HARRPについては井口博士のブログに詳しいので各自調べていただきたい。

井口和基博士のブログより
井口和基4
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飯山一郎氏の訃報に驚いた。合掌。

超有名ブロガーの飯山一郎氏が亡くなられたそうだ。
ぼくがよく見る井口和基博士のブログ(Kazumoto Iguchi's blog2 )で知った。
ぼくは去年の初めあたりまでは飯山一郎氏のブログのファンで毎日読んでいた。それまでは少し変人だがリベラルで正論を堂々と述べられている立派な人だと思っていた。ところがおととしの秋にトランプが米国の大統領に決まって、安倍首相がトランプ詣でをした時から飯山氏は急に安倍首相を賞賛するようになった。そこでぼくは自分のブログに「飯山一郎氏が安倍信者になってしまった」旨の記事を書いたところ、飯山氏はご自身のブログにぼくのブログを紹介し、ぼくのことを「阿呆」と書いてくださった。
おかげでぼくのブログはその時にわかにアクセス数が増え、未だにその時の記録は更新されていない。
最近は飯山氏のブログはほとんど読んでいなかったが、相変わらず意気軒高でお元気だと思っていたので、突然の訃報にはびっくりした。
飯山一郎氏のご冥福をお祈りします。

井口和基博士のブログより
井口和基3

オレは痴呆症か!

7月22日のぼくのブログで映画「ドクトル・ジバゴ」の記事を書いたのだが、ぼくは過去にこの映画を観たかどうか記憶に定かでなかった。ところが連れ合いににその話をしたところ、「一緒にテレビで観たじゃやん。それもあなたがいい映画だというから観たのよ」と言われてしまった。ということは今回を含めて最低3回は観ていることになる。オー・マイ・ゴッド!
それでも、この映画がそれほどぼくの琴線に触れなかったということは証明されたようなような気がする。


朝堂院大覚師が山本太郎議員を絶賛!

以前から朝堂院大覚師は山本太郎議員を高く評価していたが、今回のJRPテレビジョンの番組では絶賛している。
ぼくも山本太郎議員は議員になる前からすばらしい人間だと思っていた(山本太郎は総理大臣候補№1)ので、朝堂院大覚師が彼を絶賛していることは素直にうれしい。

「ドクトル・ジバゴ」を観た

今日はあまりの暑さのため散歩にも行けず、以前BS・NHKで録画しておいた「ドクトル・ジバゴ」を見た。何せ3時間半にも及ぶ長尺の映画なのでこういう時しか観れないと思ったのだ。
ぼくの感想は、デビッド・リーンの作品なのでもちろん質が高く良い作品ではあるのだが、残念ながら期待していたほどの素晴らしい映画ではなかった。
というのもこの映画が公開されたのが1965年ということでボルシェビキ革命によって成立したソ連を当時のアメリカは徹底的に敵視していた時代だったので、プロデューサーの意図としては革命当時のボルシェビキを悪魔として描きかったのだろう。
ところが我がデビット・リーン監督はそういうイデオロギーには深入りせず、あくまで恋愛映画として通そうとしたのではないか。そのあたりの葛藤が何となくこの映画の歯切れを悪くしているのだと思う。
それでも主演の「ララ」を演じたジュリー・クリスティーは美しかった。「ララのテーマ」は永遠です。
ところで、ボルシェビキ革命はロスチャイルド一派が資金を提供し、ユダヤ人(もちろん偽ユダヤ人)が起こした暴力革命であったことは、今となっては広く知られている。資本主義の総本山のロスチャイルド一派がなぜ共産主義政権をロシアに作ったかというと、どうも実験だったようだが、ロシア人としては実験で何千万人も殺されたのではたまらなかったろう。ロスチャイルド一派は将来世界を共産主義化することを目標としている。もちろん彼らは陰の皇帝としてその頂点に立つもくろみだ。






エアコンはつけっ放しのほうが安い?

たまたまユーチューブに「エアコンは24時間つけっぱなしの方が電気代が安い」というのがあって、ウソ!と思いながら視聴してみた。
結論から言うと一定の条件が整えばそうかもしれないと思ったので貼っておく。
ぼくも電気代については素人なので、エアコンもなるべくこまめに切った方がいいと思っていたのだがそうでもないらしい。ぼくもやっていたのだが、LDKをこれから使うぞという時に「パワフル」にしてガンガン冷やすと電力を普通運転の10倍くらい使ってしまい非常に電力消費するということで、それよりも24時間適正に冷やしておく方がずっと安く済むというのだ。
確かに一度冷やした部屋をエアコンを切ることでまた暑くして、再度エアコンで冷やすということを繰り返すよりは気温を保っていた方が電力を余計に使わないかもしれないとは思う。滞在時間の長い部屋では特にそうかもしれない。
興味のある方は各自で実験してほしいし、知識のある方はコメントください。

数分でわかる自・公政権の姿

日本はバブル崩壊以降滅亡の道を歩み続けていて、その間、一時民主党政権になった時には国民は多いに変化に期待したのだが、結果的には失敗に終わり、再び自・公政権になって7年間になろうとしている。
多くの知人・友人と会話をしていると、民主党時代は最悪で二度と野党に政権を取らせたくないという人が多いが、ぼくの考えではそういう人たちは完全にマスコミに洗脳されている。
初期の民主党は国民よりの政策を数々打ち出そうとしていたのだ。もっとも個人的にはタバコ税が極端に上がってその点では恨みもあるが(笑)。それはともかく、小沢一郎や鳩山由紀夫がどうでもいいような問題で辞任せざるを得ない状況をマスコミ(もちろんその背後には自民党→ジャパン・ハンドラーズ→CIA→ユダヤ資本がいる)が作り上げ、当時トロイの木馬のごとく侵入していた自・公よりの野田や前原が民主党を乗っ取ってしまった(菅は自民党寄りではないと思うが、総理大臣になりたいばっかりに小沢、鳩山を裏切った)。
それはともかく、今の自・公政権は目を覆うばかりのお粗末な政権であり、その影響が日本の隅々まで浸透してきているようで不快極まりない。
そのあたりは、下記に紹介する朝堂院大覚師が数分で解説しているので、ぜひご視聴あれ。
ところで、朝堂院大覚師は小沢一郎が亀井静香と共に二人とも金権政治家だということで大嫌いなのだが、ぼくは亀井静香はともかく、小沢一郎は自民党を出た時から改心して良い政治家になろうと思っているのではないかと今でも期待している。
果たして、真実はどうなのか。

JRPテレビジョン


猛暑お見舞い申し上げます。

特に、西日本大豪雨に見舞われた地方も猛暑ということでなので、被災者の皆様や復旧活動にたずさわられる方には熱中症に万全の注意をおはらいください。
ぼくの住む東京都多摩地方でも今日は最高気温が35.6度まで上がった。ぼくは、午前中散歩を1時間ほどする習慣があるのだが、さすがに朝から30度を超えていた昨日からは大事をとってやめている。
また、昨日から家の中の温度も32度を超え、今年初めて自分の部屋でも冷房を入れた。
ぼくはなるべくエアコンを使わないようにしてきたのだが、その理由としては節電もあるのだが、なるべく暑さに体を慣らすことが重要だと考えてきたからだ。ただ室温が32度を超えると(今日は室温34度)知的活動がほぼ不可能ということが分かったのでエアコンを使うことにしたわけだ。
みなさん、何とかこの猛暑を乗り切りましょう。

■経口補水液(熱中症にならない飲み物)の作り方(水1Lの場合。量によってこの比率で。)
・水・・・1L
・塩・・・小さじ1/2
・砂糖・・・大さじ4
・レモン汁・・大さじ2

36度近くなったぼくの自宅から見た都心方向の景色
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最近バテ気味の愛猫
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BIGLOBEも怪しい商法?

西日本大豪雨に被災された方には申し訳ないけれど、それ以前から予約していた「牛角」の食べ放題・飲み放題に家族3人で行った。
その資金は昨年携帯電話会社をソフトバンクからauに変えた際、無理やり契約させられたBIGLOBEのキャッシュバック(17,000円)だ。
このキャッシュバックを得るためにぼくは結構苦労したのだが、情弱者では難しいかもしれない。ぼくもキャッシュバックがいやに遅いなと思ってBIGLOBEに連絡を取ってやっとわかったほどだ。BIGLOBEのキャッシュバックを得るためにはアンケートに答える必要があるのだが、ぼくはアンケートにはとっくに答えたつもりだったのにあまりにキャッシュバックが遅いのでBIGLOBEに問い合わせてみると、「まだアンケートの返事が来ていません」という返答だった。
ぼくは期限内になんとかアンケートに答えてキャッシュバックを受け取ったのだが、そもそも最初からキャッシュ・バックする気があるのなら、そんなややこしい事をやる必要などないはずだ。
BIGLOBEは最初から情弱者をカモルつもりだったと疑われても仕方がないと思う。
そういう苦労のキャッシュバック資金で食べた焼肉なのでお許しください。
それはともかく、「牛角」はコスト・パフォーマンスがベリー・グッドだった。。

「牛角」若葉台店
牛角

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マンガを止めても平気


ぼくは4月からそれまで約40年間読んでいた「ビッグ・コミック」を購読するのを止めたのだが、まったく禁断症状(=また読みたいという欲望)は出ない。
先日、ぼくの親友でぼくよりもマンガをよく読んでいた親友にまだマンガを読んでいるか聞いたら数年前から読んでいないという。
彼が言うにはマンガを読むことでストレスを解消してきたのだが、数年前にストレスが無くなったら別に読みたくもなくなったということだった。彼の意見もわかるような気がするが、ぼくはマンガの出版社が劣化していて面白くてユニークな作品を発掘できていないのではないかと思う。もちろん劣化は出版社だけでなく今や日本のすべての組織で進行中だが。

ビッグコミック7月25日号表紙
ビッグコミック 7月25日号

「ハン・ソロ」を観た

残念ながら、駄作だった。
スター・ウォーズ・シリーズの中で最悪だったと思う。
ストーリーや登場人物の設定が曖昧なのは仕方がないとして、主人公の「ハン・ソロ」を演じる役者が元祖ハン・ソロのハリソン・フォードと比較して格段に魅力がないのだ。
「スター・ウォーズ」は今の連れ合いと初めて一緒に観た映画でそれ以降シリーズはすべて観てきたのだが、今回は残念だった。
たぶん本編の最終回(エピソード9?)は観に行くと思うがそれで「スター・ウォーズ」とお別れかな。寂しいことではある。

若き日の「ハン・ソロ」


ぼくたちの「ハン・ソロ」


おまけ
思い出の映画⑨スター・ウォーズ

貯金より貯筋!

今日は暑くて、なかなかいいブログも書けそうになかったので、以前見た面白くて有益なブログを紹介する。
船瀬俊介氏はぼくが尊敬する数少ない評論家だ

新大久保は韓国?

今日の飲み会はK会といってすでに数年続いていて、3人は退職前に同じ会社の同じ部署、一人は同社内の共通の友人といったメンバーだ。リーダー格のOさんが突出したグルメで毎回面白い居酒屋を選んでくれる。
今日は新大久保の焼き肉屋だった。ぼくは過去に新大久保に行ったことがあるかどうか覚えていないが、今日行った感想はここは日本ではない。
それは悪い意味ではなく、活気があって、賑やかで、若い人が多くて、とても素敵なのだ。ジジ・ババは巣鴨だけでなく、新大久保で若い人のパワーをもらえばいいと思う。

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超簡単で美味い冷製スープ

ぼくは今日飲み会だったので、家族にハッシュド・ビーフとオムレツと冷製スープを作って外出した。
その中で最も受けたのが冷製スープだった。
超簡単に作れて夏には特に美味しいと思うその冷製スープを紹介する。

おろしトマトの冷静スープ(https://www.kyounoryouri.jp/recipe/12922_おろしトマトの冷製スープ.html)

冷製トマトスープ

簡単でしょ?

船瀬俊介氏のミニ陰謀論番組

ぼくは何度もこのブログで書いているように、「陰謀論」=「真実暴露論」=「真実論」なのだ。
真実は世界的「大企業」・「政府」・「マスコミ」がこの200年くらい前から現在まで常に陰謀をたくらんできたということだ。
最近やっとそういう認識が広まり始めたが、20年前くらい前は「ユダヤの陰謀」が「ゴジラの体重」とかと一緒にされて「トンデモ本の世界」という本が出版され、この本では「ユダヤの陰謀」はマンガなみの扱いだった。もとよりこの本は「ユダヤの陰謀」なんてありませんよというプロパガンダのための本だった。
しかし、時は過ぎ、「ユダヤの陰謀」は今ヨーロッパで大きな問題になっているし、日本の識者の間でも広く知られることとなった。
ぼくも何度か関連記事や関連ユーチューブを紹介してきたが、短時間で内容を絞っていてとても良い内容だと思う船瀬秀介氏の動画を貼っておく。
誤解のないように言っておくが、ぼくが「ユダヤの陰謀」という場合のユダヤ人は、元からのユダヤ人のことではなく、アシュケナージ・ユダヤ人の中のごく一部の血族の事を言っている。アシュケナージ・ユダヤって何?と思う人は申し訳ありませんが、ネットで自分で調べてください。それくらいは自分で調べないとダメですよ。



西日本豪雨の犠牲者に合掌。

今回の西日本豪雨で犠牲になられた方のご冥福をお祈りするとともに、被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
テレビで現地の方の方のインタビューを聞いても、本当に「想定外」のひどい豪雨だったのだと思う。
ぼくも四国の香川県まんのう町出身なので何度か実家に連絡したところ、幸いにも実家は被害はなかったようだが、ぼくが通っていた高校のすぐそばの丸亀城の石垣は一部で崩壊したようだ。
気候変動で今までの常識が通じなくなり、想定外の事態が起きる可能性もあることを十分認識し、危険地域に住む人は早めに避難するしか身を守るすべはないのだろうと思う。

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友遠方より来る。また楽しからずや 。

論語の一節だが、そのとおりだ。
一昨日は神戸に住む親友のK君が昨日の横浜出張のついでに東京で一緒に飲まないかと言うので、当初新宿の居酒屋の名店「吉本」に予約を入れようとしたのだが電話に出ない。ネットで調べた見るとどうも閉業したらしいというので、あわてて八重洲の居酒屋の名店「ふくべ」に予約した。たまたまK君が予約していたホテルが八重洲の「東横イン」で「ふくべ」とは5分もかからない所っだったので結果的にはOKだった。それはともかく、親友と酒を酌み交わすというのは至福の時間だ。K君とはお互い高校の同じクラスで15歳の時に会って今年で48年になる。再来年には友達になって50年だねと言う話をしていたのだが考えてみると結構すごいことだ。ただ年に1回日本各所で「おとなの修学旅行」と称して集まる同じクラスの同級生が今年はクラスの半数以上の20名以上になりそうだということで、これもすごいことだと思う。

ふくべ(ふくべ
ふくべ

居酒屋の名店「吉本」が閉業?

西新宿の居酒屋の名店「吉本」が閉業したらしい。
高校時代からの親友で今は神戸に住んでいるK君が明日久しぶりに横浜に出張してくるので、東京で飲もうということになった。
K君と東京で飲むときはもう20年以上前からほとんど西新宿の「吉本」に決まっていたので、今日「吉本」に電話を入れたのだが、コール音だけはするのだがだれも出ない。何か変だなとネットを見ると、あるサイトで閉業の情報があったのだ。
「吉本」は居酒屋の達人・太田和彦氏の本で知ったのだが実に良い日本酒を飲める居酒屋だった。最初に言った時はもう四半世紀前くらいだと思うが、御主人と美人の女将さんが切り盛りしていてとても活気のあるお店っだった。その後、10年前くらいにご主人が亡くなったのだが、息子さんがご主人の後を継いで板場を仕切っていて、その時は女将さんもうれしそうにしていたのを覚えている。最後に行ったのはたぶん1年前くらいだと思うのだが、その時も営業は順調だったように見えた。
その「吉本」が閉業というのは女将さんに何か異変があったとしか思えない。女将さんの無事を祈るとともに、ファンとしてはまた「吉本」が復活してほしいものだ。

吉本

熱中症・ゴルファーへの助言

暑い日が続くが年配の人間として、後輩のゴルファーに対し熱中症に関して注意事項をあげておこうと思う。
ぼくが最初に熱中症になったのは30代後半の頃でその時期は7月の梅雨明けの頃だった。
場所は「大箱根カントリークラブ」で比較的涼しいゴルフ場のはずだった。ところがプレー当日の午前2時ぐらいまで飲んでいて、大学生まで体育会系だったぼくには熱中症など無縁だと思っていたのだが、ハーフ(9H)を終えるころ心拍数は以上に上がるし、意識は朦朧とするのでこれはやばいと思ってリタイアした。たぶん、あのまま続けていれば救急車のお世話になっていたと思う。
それが一回目の熱中症の体験。
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二回目は、1~2年後の「川奈ホテルゴルフコース 富士コース」だった。この日も猛暑で35度を超えていた。前日は控えて飲んだつもりだったが、結構飲んでいたのだろう。当日は酷暑で、キャディーさんから「昼休みは絶対ビールを飲んではいけません」と言われたにもかかわらず、昼食に小ビールを飲んだだけでかなり苦しくなった(最後までラウンドはできたが)。

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そういうわけで、真夏のゴルフで若い人にぜひ忠告したいのが

■猛暑日は、絶対に二日酔いでラウンドしてはいけない
■猛暑日は、絶対にビールを飲んではいけない

の2点だ。

とは言え、ぼくも昼休みに小ビールを飲むことはあるけどね。



暑中お見舞い申し上げます

ぼくが毎日チェックしているネットゲリラさん(ネットゲリラ)がなつかしい映像を貼ってくれていたので転載する。



キャンディーズが活躍していたころはぼくも大学生で今よりはずっと希望のあるいい時代でした。