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日本国民必見の番組

ぼくは2001年にニューヨークで起きた「同時多発テロ」を契機として、アメリカがアフガニスタン、イラクへ侵攻していった過程で、何か変だということを感じていた。そんな時、ベンジャミン・フルフォードというジャーナリストが2006年に発表した「暴かれた9.11疑惑の真相」(20006年 扶桑社刊 DVD付)を読んで、アメリカ政府が発表した9.11事件に対する公式見解はウソであることを確信した。
その後10年以上陰謀論(正しくは陰謀暴露論=真実論)を研究してきて、マスコミの記事や報道で信用できるのはテレビ放映予定欄とスポーツ競技の結果と天気予報くらいだということがわかった。
ぼくが知り得た真実は親しい友人や知人になるべく伝えたいと思って機会あるごとに話すのだが、まず嘲笑されるか怒られるか無視されるのがオチだった。
そこまで世間一般に対するマスコミの影響は大きい。もっとも、ぼくも十数年までは同じだったのだが。
ひと昔前、「ト学会」という団体が「トンデモ本の世界」という本を出版し、「それもユダヤの陰謀ですか」とユダヤ批判をする人たちを揶揄していたのだが、ぼくは確信をもって「それもユダヤの陰謀です」と答えたい。
もっともユダヤといっても、元からのユダヤ人を「スファラディ・ユダヤ」と言い、偽ユダヤ人を「アシュケナージ・ユダヤ」と言って、主に近・現代の世界に害悪を流しているのは「アシュケナージ・ユダヤ」の一部の血流だ。
そのあたりのことを書いているととんでもなく長くなるので興味のある方は各自調べていただきたい。
まあそういうことに興味がない方は置いておくとして、興味のある方は下記のインターネット番組は非常に手短にこの世界の真実の姿を語っているのでぜひ見ていただきたいと思う。朝堂院大覚師がここで語っていることは、ぼくの10年以上の研究に照らしてもほぼ真実だ。時間は30分弱なので長いと思われる向きもあろうかと思うが、逆に世界の真実の一部をたった30分弱で解説してくれるのだから短いといっていいだろう。もっとも、マスコミを信じている人でこの中で語られていることを一回で理解できる方はまずいないと思われるので、後追いの学習は必要だと思う。
まずはご覧あれ。
(朝堂院師の言う「ニューコート帝国」という言葉はなじみがないと思うが、「ロスチャイルド」と言い換えても「国際寡頭独占資本」と言い換えても「イルミナティ」と言い換えても大体意味は同じだ。)





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