FC2ブログ
トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

数分でわかる自・公政権の姿

日本はバブル崩壊以降滅亡の道を歩み続けていて、その間、一時民主党政権になった時には国民は多いに変化に期待したのだが、結果的には失敗に終わり、再び自・公政権になって7年間になろうとしている。
多くの知人・友人と会話をしていると、民主党時代は最悪で二度と野党に政権を取らせたくないという人が多いが、ぼくの考えではそういう人たちは完全にマスコミに洗脳されている。
初期の民主党は国民よりの政策を数々打ち出そうとしていたのだ。もっとも個人的にはタバコ税が極端に上がってその点では恨みもあるが(笑)。それはともかく、小沢一郎や鳩山由紀夫がどうでもいいような問題で辞任せざるを得ない状況をマスコミ(もちろんその背後には自民党→ジャパン・ハンドラーズ→CIA→ユダヤ資本がいる)が作り上げ、当時トロイの木馬のごとく侵入していた自・公よりの野田や前原が民主党を乗っ取ってしまった(菅は自民党寄りではないと思うが、総理大臣になりたいばっかりに小沢、鳩山を裏切った)。
それはともかく、今の自・公政権は目を覆うばかりのお粗末な政権であり、その影響が日本の隅々まで浸透してきているようで不快極まりない。
そのあたりは、下記に紹介する朝堂院大覚師が数分で解説しているので、ぜひご視聴あれ。
ところで、朝堂院大覚師は小沢一郎が亀井静香と共に二人とも金権政治家だということで大嫌いなのだが、ぼくは亀井静香はともかく、小沢一郎は自民党を出た時から改心して良い政治家になろうと思っているのではないかと今でも期待している。
果たして、真実はどうなのか。

JRPテレビジョン


スポンサーサイト
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント

プロフィール

YUKI

Author:YUKI
■性別:男
■年齢:後期中年
■趣味:ネット、ゴルフ、マンガ、映画、読書、外国語
■好きなもの:自由、睡眠、酒、タバコ、ネコ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード